台湾 ヘルス 夜遊び事情

台湾風俗事情

 

日本での窮屈な日常から台湾旅行で

羽目をはずすのはホントに楽しいと思います。

 

その中でも台湾風俗を

夜遊びツアーに組んでいる方も多い筈。

 

日本ではさまざまなな性産業サービスがあり、

特に人気なヘルスがありますが、

台湾では残念なんですが、

 

ヘルスとかはありません。

 

その代わり、マンヘルみたいなのがあります。

日本式で言うとちょんの間のような

イメージをしてもらえればわかりやすいかも知れません。

 

台湾語や中国語が喋れないとキツイかも知れませんが、

可愛い女の子もおります。

 

台湾風俗産業に厳しい

 

しかし、台湾は性産業に対して厳しい国です。

一応、2009年に法律的に改正され

性交易専区 という特別区ができたものの、

そこで営業する売春事業者もいません。

 

台湾 旅行に 週末にくる日本人観光客

の方でも聞いたことはないと思いますし、

特区での評判もほとんど無いですよね。

 

一応、建前上では特区のみ

合法になりましたがあくまでの建前の話。

 

だから台湾ではお持ち帰りやサウナ、

ピンサロ、デリヘルやちょんの間が主流になります。

 

ただ、ここで十分注意しなければならないのが、

台湾の性産業は地下に潜っており

特区以外での売春、買春者の両方に

 

3万元以下の罰金刑が課せられるんです。

 

その他にも刑法が適応されたり、

児童福祉法みたいのが台湾にはあり、

1年以上の懲役刑や約10万元以下の罰金刑が

科せられる場合もあります。

 

台湾風俗で外国人が・・・

 

さらに外国人の場合、

パスポートに淫虫スタンプが押される場合もあります。

よっぽどのことがないと押されることはないのですが、

お店側のモラルの低さなんてお客からしたらわからないのですが、

台湾で風俗遊びをしたがばかりに未成年者と淫行してしまったとか

とんでもないことに巻き込まれる場合もあります。

 

風俗遊びにはポン引きやキャッチがつきもの

 

台湾で女性を買う場合、

繁華街でポン引きさんやキャッチに声を掛けられる場合もありますが、

もともと、店舗も構えてないし、

どこの誰だかわからないし、信用が全くないです。

 

警察に捕まった場合、

売春斡旋したこともすぐ認める人も多いし、

 

お客様がどうなろうと関係がないって

ポン引きさんも実はとても多い。

 

彼らはその日の売上(生活費)

を稼がなくてはならないので大変。

 

あと、

日本人のポン引きさんも最近多いのですが、

 

いい人と悪い人の差が激しいらしく、

 

悪いポン引きさんに当たると

根こそぎ金品を詐取されるらしく、

歌舞伎町のボッタクリスタイルと変わらなく、

 

とんでもない目にあったと、昨日来店したお客様がおっしゃってました。

手口は相場よりも安い金額で引きつけ、

店内で高額な飲食料金を請求するらしく、

このお客様は20万円/2時間やられたそうです。(汗)

 

十分注意してくださいませ。

 

台北の風俗遊びはお店選びが大事

 

何度もいいますが、

やはり、信用と安心、安全が約束されていることが

台湾で夜遊びする最低限の条件ではないでしょうか?

何気なく入ったお店だから知らなかったでは通用しない。

日本人だから、見逃してくれる人もいるかと思いますが、

しっかりとしたところを選んでくださいませ。

 

今回、何故か裏事情となりましたが、どうか楽しい

台北の思い出にしてくださいませ。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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